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SCRIPT
SCRIPTは、次のコマンドライン引数を受け入れます。
SCRIPT alert-type feature,version user-name
client-host-name limit
特定の引数が、対象のアラートに適用できない場合、その引数の代わりに値NONEが渡されます。
limitには次のいずれかを指定できます。
- softlimit — ソフトリミットを超えた。
- hardlimit — ハードリミットに達した。
- appstart — ライセンスの発行。
- appstop — ライセンスの返却。
- denied — ライセンスの拒否。
- apptimeout — ライセンスのタイムアウト。
- expired — ライセンスの有効期限日に達した。